ABOUT FARM
金子農園について
能登の風土を知り尽くした農園が、その年の天候と季節に寄り添いながら稲を育てます。
はじめての方でも安心して選べるよう、精米の違い・保存方法・おすすめの食べ方まで、検査情報とあわせて丁寧にご案内します。
田んぼから、食卓へ。
5月の田植え、6月から8月の育成、9月の収穫。
そして、10月には新米の発送。能登の季節をそのまま、あなたの食卓へお届けします。
選べるポイント
金子農園が取り組んでいるこだわり、農園の特徴について

減農薬の取り組み(2023〜)
田植え時に行う藻対策のみ行いますが、基本的には農薬を使用しない方法で除草します。毎年、出荷時には残留農薬検査を行い、全て残留不検出米となっております。

自家水源による栽培
稲の育成に欠かせない最も大切なポイントが、水の管理。自社農園内には3本の地下水源、自社専用の貯水地があり、豊富な水資源を活用して美味しいお米を育てています。

1等米での出荷
金子農園の米は全て農協で1等米の検査を行っています。くず米や色付き米などを極力除いた状態で出荷しているので、届いた瞬間から美しいお米を味わうことができます。















OUR CLIENTS
お客様の感想
「歳のせい」と言う言葉はなるべく使わないようにしているけど、最近スーパーの惣菜や弁当が食べれなくなった。そのためもあって金子農園の米は自然でほっとした味でした。
金子農園のお米は、一粒一粒がしっかりしているのに(普通そうだとパサつき感がある)弾力も甘みもあってうまかった。
毎日食べたくなるので、お米を炊くのが楽しみになりました。おにぎりがとても美味しい。
洗っている時から美しく、炊き上がりはまさにピッカピカ!思わずつまみ食いして「うまい」と1人叫びました。これでこのお値段とはあり得ない。






